★ プレー内容

Play1

おめでとうの言葉にムラムラしたら、独りエッチをしないで!?貴方の心と股間を癒してあげるニューハーフヘルス夏樹倶楽部で、サービスで苛められるのはいかがですか?! 「夏樹ぃ…久しぶりだなぁ」「あっ…お久しぶりぃ~! 」久しぶに会った二人の会話は尽きなかった。「お…お俺我慢ができないよ」と、夏樹をベッドにいきなり誘い倒した。夏樹は驚いた顔をしながら…? 言葉も出させないくらいの間に黄色のランジェリーを脱がそうとしたが抵抗された。それでも彼はキャミソールの上から胸を揉み始めた「ひあっ」夏樹はビックリして声を上げた。仕方なく彼は、キャミソールの脇から胸を鷲掴んで揉み始めた。「あっ…ダ、ダメェ~気持ちぃ…」少し感じてきた夏樹の身体は、彼の想いどおりとなってきた。ラッキーと思った彼は、黄色のランジェリーを脱がし胸を掴み乳首を舐め始めた。「いっぱい舐めて~! 」夏樹のパンティのペ二クリが、徐々に膨らみはじめた。ハァハァ…彼は夏樹のTバックの上から暫らくさすってみた。おぉ~凄いよこんなにペニクリが大きくなって! いやだぁ~もう!! お返しよぉ♪♪ 貴方が今度は上向きで、ヨコになってちょうだぃ♡夏樹は、彼の胸板の乳首を…「ねぇ貴方乳首舐められ気持ちがいいの? 男性でも乳首がこんなになっちゃうんだぁ~! 」「くぅっ 気持ちがいい…うぅ! 」夏樹は彼のトランクスからテントを張っているのを見て「あ~あ、こんなになっちゃって! と言葉を発した。」 へへっ! と彼は照れくさそうにしているうちにトランクスは、脱がされた。勃起した肉棒に夏樹は咥え長い舌でペロペロと亀頭の先を舐め始めた。「気持ちぃぃぃっ…!! もっとしゃぶってくれ~! 」今度はゆっくりと肉棒を舌でクルクルと巻き込むように、厭らしい音を立てながら念入りに肉棒をしゃぶった。「おぉ~夏樹のフェラは最高だ~出ちゃいそうだョ! で…出るぅ…で でるぅ!! 」口の中に出してもいいわよ~。「夏樹ぃ…だめっ…俺出るぞ~~~! 」口を開いて、おりゃ~! 「いっ~~ぱい…出たわねぇ~!!」その後二人はシャワーお浴びにいった。ニューハーフ夏樹の乳首とそそり起つペニクリ物語。 
Play2

おぉ~。やはりニューハーフ夏樹を経験して初めてわかる出来事だよ。「あれぇ?夏樹いつの間に着替え直したのかぁ。」それも色っぽくて凄く良いよ」「ありがとう! やっぱり二回目の、SEXでも少しは気分変えないとね。すぐに脱がされちゃうことわかっていても、真っ赤に燃えるキャミソールを着て抱かれたいじゃない、貴方に…ね」これがニューハーフ夏樹だと。彼は思った。サスがそこらの女より女性らしいなぁ~と、つくづく感じた。「ねぇ 貴方もシャワー浴びてらっしゃいよ。ローションがネチャネチャしているでしょぉ。彼はそうだな! と言い、シャワーを浴びにいった。おーサッパリしたー! と、置いてあるガウンを着てベッドルームに戻って、夏樹の前に立っていたら? いきなり夏樹は彼の着ているガウンの中に頭を入れて、彼の肉棒を手で触り「今から大きくしてあげるからね! 」と、言い放ち肉棒を咥え濃密な舌使いで、またローリングフェラをした。「あっ…すごっ! 」と彼は、先ほどの夏樹のフェラより、もっと俺は…感じた。一度イッタはずなのにすぐに気持ち良く感じた。彼は夏樹のフェラのテクニックに酔い痴れたのちに、夏樹をベッドに倒し真っ赤に染まったキャミソールの上から乳首をコリコリと指で抓んだり、胸を揉み上げたりの繰り返した。また胸を攻めていたと、思いきゃ~、いきなり彼はまんグリ返しをさせ「イヤだ!恥かしいじゃない!! 」 たしかに、恥ずかしい格好ではあるが、その言葉で興奮する。彼はアナルを、ベチョゥベチョゥに舐め、舌先お出し入れをしたら「あぁん 感じちゃう」と言いながら起き上がった。肉棒を2、3回位舐めスキンを被せローションをタップリと、付けたあと、自分の肉棒&アナルにも塗り、彼は夏樹の両足の足首を持ってアナルにニュルリと挿入した。「くうぅつ!締まる穴最高だぁ~気持ち~! 」彼の腰使いが加速度増して「ああ…いい…壊れちゃいそぅなのにっ…」と喘ぎまくり彼の肉棒が中でより太くなった。「ゴメン…イキそうだ! 」彼の肉棒がアナルに突き刺さる音が激しくなっていくヌチャ ヌチャッ ヌチャッ!! 夏樹のペニクリの先からヌルヌルと感じた俺は、イッタなぁ~と、思い。「おい夏樹 イク…イクッ! うッ!! 」アナルのスキンの中に2度目の射精。イッタ後も俺は、何回かアナルに出し入れをし、夏樹にスキンを手渡した。「ハァ~ 二回目もよくこれだけ精子が出たわね~(^^♪)夏樹はスキンに入っている量にまた感心した。ぺ二クリは透明液とローションに塗れて、ベタベタになっていた。その後二人はシャワーを浴び~! 今回もイッパイ精子が発射されました。たくさんダシタワネ!2010年もヨロシク。
Play3

妖艶なエロエロフェロモン炸裂!☆淫乱お姉さんのニューハーフヘルスの井上夏樹で~ス!「みなさんおめでとう。朝晩の冷え込みが厳しく、身体がちぢこまるから誰か暖めて!?」」突然、中野駅南口から連絡あり。(やったー)彼は一月ぶりに夏樹に会に来たのだ「実はさぁ、夏樹のアナルの気持ち良いのが忘れられなくてね!! また来ちゃったよ…!」「ん、ありがとう。もうスケベなぁんだから~。でも凄く嬉しいわぁ…会いに来てくれて! 」駅から歩いて来たから喉が渇いた。と云う彼に好きなドリンクを出した。「ふうーぅ助かったよ…喉がカッラカッラで、ありがとう」と言うと「ち ちょっと…いやっ…や…め…んんっ…んんぅ…!! 」彼は夏樹の白キャミソール着の上からいきなり乳首を抓んだ、胸を弄んだ「あっ♡ あっ♡…クリちゃんが…♡」彼は夏樹の白キャミソール上着方紐を外し、胸を弄り始めて、Tバックがモッコリ「あっらぁー こんなになっちゃって! 誰のせいなのよぉ!! 」彼は悪かったよ。ゴメンな、と言いつつ夏樹は(Tバックがアナルに食い込めもぞもぞ腰を動かせていた。それを見ていた彼は、Tバックに手を入れ、ペニクリを握ったり、扱いたりしたために堪らなくなり夏樹は「もう…ね、ねぇベッドにいこう…!」彼は夏樹をベッドに連れていった。夏樹が着ている白キャミソール着を脱がせ、「や…ダメ 乳首は…あぁっ…」彼はオッパイを揉んだり、乳首を舐めたり夏樹は、いつもの様に凄く感じていた。「あぁぁ…気持ちぃぃ…はぁ!! 」夏樹の(Tバックの中)はテントをはっていた。それを見た彼は「おい 夏樹ぃ俺のモノをしゃぶってくれよ」と夏樹の頭を自分の肉棒に押さえつけた。夏樹は彼の太ももに頭を中に入れて、ズボンのジッパーを外し、いきなり口の中に肉棒を根元まで咥えこんだ。ネットリとした唾液と生暖かい感触がなんとも云えない舌で絡みつくようで気持ちが高ぶった。「夏樹のフェラチオは本当に…うぅ~気持ちイ~! 」「すごく硬くなってきたよ♡」肉棒から我慢汁をずいぶん出している。肉棒に何かが取り付いているみたいで、一心不乱に亀頭から竿をぺろぺろと、「うぅ~すごく気持ちぃ~! 」彼は夏樹の履いている全てを脱がし、今度は自分が夏樹のペニクリを咥えだした。彼はペニクリの亀頭をチロチロ舐め、口にペニクリ全体を含み上下させた「…ハァ…ア…ン…!」)と厭らしく部屋中に喘ぎ声が響いて、みるみるうちにペニクリが大きくなってきた「ああ…イィ…! 」お互い横になり69の体位でお互いを嘗め回していたが、夏樹は彼のフェラチオに耐え切れず、上向きになってしまい、彼は夏樹の胸を両手で掴み乳首を抓ったり舐めたりで「あぁ~ダメ~オカシクなっちゃう~! 」夏樹が髪を振り乱し、彼の腹に徐々に夏樹の大きくなってきたペニクリが苦しがっている(>_<)「オヨヨ! 」彼は、またペニクリを握り締め擦り扱いた。「んっ…んっ…お お願い貴方の肉棒を頂戴! 」「夏樹ぃ…じゃ~俺の肉棒をしゃぶって硬くしてくれよ」「はぁ…はぁ…これじゃぁ入らないわよねぇ。」彼の肉棒は(ふにゃちん)になっていた。夏樹は肉棒を咥えて舌を上手に使い、口の中は別の生き物ような動きで、みるみるうちに彼の肉棒は大きくなり硬くも「ぷはっ…ハあ…ぁ~これで大丈夫でしょう!ローション ローション~♪♪♪」「なんか楽しそうだねぇ」「だって~仕方ないじゃない!? 貴方とのSEX一月ぶりだもん」と言いながら微笑んだ。夏樹はアナル&肉棒にもたっぷりローションを塗り、彼は夏樹の足をY脚に開かせ「夏樹ぃ 入れるよ! 」ニュル ズボッ! ズボッ! 「あぁ…中に…貴方のが…あッ…あッ…うッ♡」アナルに肉棒が根元まで挿入され、彼は腰を動かし始めたヌチャッ ヌチャッ肉棒がアナルに突き刺さる。激しい音が部屋中に響き二人の身体が絡まって厭らしい音に聞える。「くうっ いつもより締まりが良くて…すぐにいっちゃう。イキそうだよ! 」彼の腰使いが激しくなって「す…すご…は…激しいいぃ」彼は夏樹の両足を広げさせ腰の動くピストンが更に早くなり「ダメだ…出ちゃいそうだ~! 」「うッ…あッ…い 良いわよイッテも…」「夏樹~中出しでイッテも良いかぁ? 」夏樹は言葉を詰まらせながら「わ、私の中に貴方の温かい精子をちょうだい」「俺~もうイクッ 夏樹の中で…うッ ドクドクドク。果てた彼はアナルに(スキンの肉棒を)肉棒を入れたまま暫らく二人は抱き合っていた。少し経ってグチョッネチャ付いたアナルから肉棒を抜き、スキンには「何処で何回抜いたかは分からないけど、まぁこのスキンに溜まったわねぇ」と、夏樹はかなりの量の濁り汁が入ったスキンを目の前でぶぅらんこ ぶぅらんこ、と振って見せて笑った。「ふぅ 俺の一月分だからさ。それに最初に言っただろぅ、夏樹に会いに来たって」「あっ そうだったわね! ごめんなさい許してね」と夏樹は何度も謝った。彼は分かったと、うなずき「夏樹、ハイ。俺の肉棒がまだ、ビンビンだから、もう一回アナルに入れさせて貰えるかなぁ」「まぁ~、本当に貴方の肉棒は直ぐに起つのね! 凄い~ぃ(^^♪しょうがないわネ。今日だけよ。夏樹が、たて続けの二回戦をよほどの事では無い限り有り得ない事だ。今日は良い日ダァ~! !(来て良かった。)寅年は攻撃あるのみかな!!