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夏樹倶楽部
2010年、寅年。あけましておめでとうございます。新年を迎えて、心機一転という気持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。今年一年のうちに達成したい、あなたの目標をお聞かせください。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2010年の最初にお届けする、新ホームです。今年一年の皆さまの健康をお祈りしつつ、人生がより豊かに輝き不況のストレスを解消するような快楽での内容でお送りいたします。昨年同様、ぜひご愛読いただけましたら幸いです。おめでたい、お正月。新年を迎えた家の中を見渡すと、お正月ならではの飾りがしつらえられていますね。たとえば、鏡餅。家の門に置く門松、玄関・床の間などに飾る注連縄(しめなわ)と同じように、お正月の年神(としがみ)様をお迎えするための飾りのひとつですが、なぜ鏡餅と呼ぶのでしょうか。鏡餅の呼び名の由来には諸説あるようですが、あのお餅の丸い形は人の魂(心臓)を模したものとされ、古来より神事などで使われた丸い鏡のように見えることから、鏡餅と呼ばれるようになったとのこと。また、大小のお餅を二つ重ねるのは、月と太陽をあらわしていて、福が重なるようにとの思いが込められているそうです。ところで、お餅といえばお正月はやはりお雑煮ですね。以前、知り合いの家でお雑煮をいただいたことがあるのですが、サケなど地元の魚介を使った豪華なお雑煮に驚いたことがあります。一般に、関東風は角餅ですまし汁、関西風は丸餅で白みそ仕立て、ともいわれますが、そう単純には分けられないのが日本の食文化の奥深いところ。出世魚のブリを入れたお雑煮や、ぜんざいのような小豆汁のお雑煮など、日本各地には思った以上にユニークなお雑煮が受け継がれています。お正月明けの職場や仲間うちの集まりで、地元のお雑煮自慢を聞くのも楽しそうですね。皆さま、お正月はどのように過ごされましたか。私は、毎年恒例ではあるのですが、川崎大師に初詣でに行き、みんなでおせち料理を食べました。久しぶりに会った親戚もいて、とても盛り上がりました。お正月気分も抜けて、皆さまはもういつもどおりの生活リズムに戻っていらっしゃいますでしょうか。連日のように朝晩の冷え込みが厳しく、身体がちぢこまる毎日。寒さはこれからもっと厳しくなるころですね。大寒も目前、本格的な寒さが到来します。外に出かけるのがおっくうになるシーズンですね。だからこそ、おうちの中に居るような開放感と・癒された快楽を過ごした人だけのご褒美です。さあ、この気持ちよさを是非とも体感して下さい!!  2010年も、ニューハーフヘルス夏樹倶楽部携帯サイトおよび「ニューハーフヘルス夏樹倶楽部ホーム」をご愛顧のほど、新しい料金体制とより一層のサービスを向上させていただきますので、本年も変らぬ愛顧をお願い申し上げます。 ☆ニューハーフヘルス夏樹倶楽部&制作スタッフはお客さまの声を大切にして、新しい喜びをお届けできるように努めてまいります。