大人気ニューハーフの井上夏樹を独り占め!! ご来店して下さるお客様には、今まで以上に喜んで頂けますように夏樹なりに、より一層のテクニックでご奉仕させて頂きますので、是非期待してお店の方へ足をお運び下さいませ
アダルトに、そして妖艶に君は、ぼくらを惑わせる

“賀正”新年の初めは元旦にありと云う言葉どおりに、姫初めには純白のキャミソールで、貴方を出迎えました。丑年も3日からモゥ〜モゥ〜と快楽の世界へ導かれてください。明けましておめでとうのご挨拶から魅惑の扉が、これから開こうとしています。一度味わったらやめられないニューハーフ夏樹ワールドへそうこそ!今年も厭らしいランジェリー等の姿で、貴方の前に現れて欲情した肉体のフェロモンを出しつつも恥じらいヲ魅せながら淫乱夏樹に変貌しますので、貴方の体で受け止めてくださいね。あけおめ、おひさです。最近さぁ〜俺?アナルグッズを見ていて大興奮するけど変体かなぁ夏樹?バイブで気持ちよくなるならいいじゃん。なら夏樹に頼みがある。俺が用意したこの“バイブ”を試させてくれるかぁ。いいよ!!すでに自分の手でペニクリや柔らかいお尻を触って興奮している夏樹に言った。四つんばいになってくれ?いいよと言って、犬の様な「ハタマタ動物」格好をして、お尻を俺の顔に突き出した。すでに感じている体はヌルヌル透明な液体を垂らしていた。その厭らしい体に、興味ありありのバイブを手に持ち、夏樹のアナルにゆっくりとちかづけて、左手でローションをたっぷり取りアナルに塗り、バイブを少しずつ回しながら挿入してみた。すると、あぁ〜ああ〜と感じている声が響いてきた。俺は、ヤッターいける、と頭の中でおもった。いつものように激しく指を動かすことよりもバイブを徐々に激しく動かした。ああぁ〜あぁ〜。そしてもっとアナルを舐めて!! と腰を自分で動かし始めた。おお〜凄い、俺の肉棒も固くそそり立ってきた。うぅ!!あぁ〜いい夏樹の声と共に、髪の毛も振り乱しアナルからも厭らしい汁をタラタラと流し体の体温もかなり熱く俺は最高に興奮していた。ほら、夏樹下から俺の股間を覗いてごらん。うぅ?ビンビンになった肉棒が、夏樹のベトベトに濡れているアナルに入りたいと動いているよ。あぁ〜うぁ〜。しかし、姫初めの俺はたっぷり時間を掛けたかった。夏樹にTバックのパンティーを穿いてもらい、今度は俺が攻めてもらいたい夏樹?うぅ〜。俺もローターかバイブ、いや初ペニクリを入れてもらえるかなぁ。あぁ〜!?うぅ〜。いいよ。硬くなっている夏樹のペニクリはTバッグの中で痛いほど立っていた。透明な液体も白いパンティーから滲みみたいに濡れていた。あぁ〜。俺は、初日の出とともに、初アナル攻めをまさに今、09年に経験しているよ!?あぁ〜おぉ〜。<何だぁ〜この感触はぁ〜>やめてくれ〜?あぁ〜でも気持ちいい。俺の頭は真っ白で言葉も出ない?!厭らしい夏樹が目の前に居ると、もっと奥へ入れてと声を出して言った俺。お願い次は本物の肉俸(夏樹のペニクリ)を入れてもらいチッッピリ女性感にふけた。姫初はニューハーフ夏樹のそそりたつペニクリから始まったばかりだ・・・。
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もっと激しく責めて下さい。体の奥まで響くくらいに。

アァ〜気持ちいい。あぁ〜。貴方の愛撫最高にいい。ほらもっと腰を動かしてみてごらん。あぁ〜おぉ〜。気持ちよすぎです。締まりの良さは差すがアナルだぁ〜。俺のアナルもこんなに締まりがいいのかなぁ〜?俺の肉俸を夏樹のアナルが離してくれないよ、気持ちよすぎて失神寸前「あっあっ意識がとんじゃうーー!!」あぁ〜もぅダメ!貴方イッテも良いわよ。「たくさんアナルの中へ・・・!」夏樹、俺イクゾー「うぅっうぅ」乳首もビンビンに立てている夏樹。肉俸を抜いたアナルから摩擦で混ざり合ったローションが夏樹の太ももにタラタラ、それを見た俺は、すぐさま亀頭に付いていたスキンを外し、発射した白い精子を太ももにかけて流れ落ちる姿を見て一発目は終った。あぁ〜もっと頂戴貴方の肉棒をと、耳元で囁かれた。俺は少し時間をおいてまた、夏樹の胸を触り始めた。うぅ〜あぁ〜!!夏樹の胸は本当に軟らかいなぁ〜?!乳首を吸ってみるとだんだん硬くなって「あぁ〜。駄目〜。感じちゃう〜。」と身体をよがりだした。夏樹のTバックからも、ペニクリの動く姿が見え隠れ「あれ〜?」乳首を指でコリコリ触っていたら、夏樹のペニクリが少しずつ大きくなってきた。「なぁ?夏樹のペニクリを触るのはもちろん興奮するが、俺に咥えさせてくれないかい!?」俺も何だかまた気持ちよく感じてきたよ。夏樹は、「優し・・・くぅ・・・き、気持ちぃ・・・アアアあぁぁ」たまらず俺の肉俸をパクリと咥え、美味しそうに舐め始めた。一発ハテタ俺でも元気モリモリだった。ほら〜ビンビンになったと、笑顔で声を出して喜んで俺の顔を見ながら夏樹は肉俸にねっとり、厭らしく亀頭をネットリと舐め回し、激しくピストンフェラを続けられると「うぅ〜もぅ駄目だ〜」イクぞ〜。俺は自分でも腰を動かし夏樹の乱れた髪の毛を手で束ね掴んで、咥えている口を見ながら出した。大量の精子が夏樹の口に発射!!「イッパイ出たね!!」と一旦シャワーを浴びることにした。これからが二人の新年です。最高の気分で丑年を一緒に楽しみましょう。
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